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【各国の英語通用度】※あくまで管理人氏が旅行した参考例です

 

宿泊施設

観光案内所

観光施設

食堂・カフェ

ガソスタ 売店・スーパー 全体評価

ロシア(シベリア側)

×

×

×

×

× × ×
ロシア(ヨーロッパ側) × × ×

フィンランド

ノルウェー
スウェーデン
デンマーク
ドイツ ×
オランダ - - - -
ベルギー - - - -
フランス × × ×
オーストリア
スイス -
イタリア - × ×
ハンガリー -
エジプト              
スーダン              
エチオピア              
               


【旅行の予算】
 

  宿泊費 食費 移動費
ロシア

基本的には野宿だったのでその際は無料。 宿泊料金には施設によって大きな差があり約2000〜10000円越えまで様々、カフェに併設されてるトラックの運ちゃんが利用する宿泊施設が安いのだが大抵が断られる。1000円以下の宿泊施設は皆無

シベリア道端にあるカフェでお腹いっぱいボルシチなどを食べても500円はかからない。都市や観光地に行くと一気に値段があがる。スーパーなどで1日分の食料を買い出して1000円はいかない。感覚的には日本より2割程度安い。

ガソリン代は日本よりやや安い。エンジンオイルは約1000円〜2000円とグレードに応じて日本並みの価格で購入可能。有料道路は一度もお目にかからなかった。

フィンランド キャンプ場は約1000円〜2000円、コテージ泊だと約4000円〜5000円前後、設備はトップクラスだが蚊や虫がシベリアほどではないが多かった スーパーなどでの購入は日本より2割程度高い。ものによっては安いので購入するものによっては日本並と考えれば特に問題はない。 ガソリン代は日本よりやや高い。エンジンオイルは1リットル/約1000円〜3000円、日本並みの価格で購入可能。有料道路は一切見なかった。湖を渡る船は無料で利用できた。
ノルウェー キャンプ場は約1500円〜2000円、設備はヨーロッパ随一でキッチン・ランドリー・ネット環境など充実した設備。虫も少なくともかく快適なキャンプライフを楽しめます。ただ地形的に雨が多いので雨対策を考えた装備が○ スーパーで日本より2割〜3割増し程度高い。毎日パン+リンゴだけなら一日の食費を300円程度に抑える事も可能だがお勧めはしません。なにせ海鮮物が美味しそうだったのである程度食べれる予算を見越した方が吉 ガソリン代は100円台後半で非常に高い。エンジンオイルは1リットル1500円〜4000円、日本より高い金額で購入可能。有料道路ぽいものを何度か見たがいくらなのか不明。フィヨルドを渡る船は基本有料
スウェーデン      
デンマーク      
ドイツ      
オランダ      
ベルギー      
フランス      
オーストリア      
スイス      
イタリア      
ハンガリー      



【各国詳細情報】
※.ここに掲載されている情報は2010年に管理人氏が調べたものになります。最終的な判断は各大使館などに確認をとってください。
 

通過国 ビザ カルネ 保険 特記事項

ロシア共和国

必要
業務ビザ
90日間

不要

強制保険あり

【ビザ】ロシアの観光ビザ発行にあたってはバウチャー(予約証明書)が必要になる。宿泊ホテル、移動に使う交通機関などの予約証明書を現地のエージェントに発行してもらいその日数に応じた観光ビザを最大30日で発行してくれる。2007年度より原則的に日本国籍の人は在日ロシア公館での発行しか出来なくなり第3国ではビザの発行出来ない。ロシアに入国するには日本人は日本からのみになった。

そういった事もあり現地でバイクにのって移動するライダーは事実上観光ビザでの旅行は無理っぽい(・ω・)・・・。(抜け道はある可能性はあります)

そこで旅行会社などを経由して業務ビザを取得をおすすめします。警官にみつかったら逃げた方がいいのはデフォルトの様ですが入国は可能です。管理人氏はNA TRAVEL SOLUTIONさんに依頼しました。ロシアをはじめとしたコーカサスの国々に強いようです。
出国は自己責任でよろしくになりますのである程度覚悟が必要です。

ビザ日数は入国日からではないので注意
管理人氏は2010年4月15日〜7月13日(90日)業務ビザを取得

【通貨】ルーブル 1ルーブル=約3.3円

【言語】ロシア語、多くの民族が独自の言語を使用

【国土】約1707万平方キロメートル(日本の約45倍)

【人口】約1億4200万人

【首都】モスクワ

【費用】※.2010年4月現在NA TRAVEL SOLUTIONさんに依頼
 
ロシア業務査証90日間シングルエントリー

\30,200

鳥取・境港〜ロシア・ウラジオストク エコノミーA \29,000
ウラジオストクホテル 朝食付2泊 \25,000
ウラジオストク通関サポート1名
(複数割引で\60,800)
\74,400
バイク運送費(為替レートで多少前後)$1=\93 \35,000
通関費用(日本側)
(※.特別価格で\5,000)
\10,000
〜\20,000
BL発行費用 \2,000
合計(管理人氏の場合) \187,000

※.は旅行会社手数料は一切なし

【注意事項】


・境港発が日曜日となります。 

・自動二輪車は貨物扱いではないが、保税倉庫での検査と手続きが必要です。

・乗船当日税関予約とDBSフェリーの通関業者の立ち合いの上でのB L発行が必要です。

・当日指定される時間と場所にて手続きを行ってください。

・手続き後B Lを受け取り現地の指示に従ってお客様ご自身にてバイクを船の中の指定された場所に搬入ください。

・バイクに荷物を積み込んだままの搬入も可能ですが、荷崩れのないようしっかりと固定してください。

・搬入後ウラジオストクでのバイクの受取まで荷物の取り出しができませんのでご注意ください。

・車体にカバーをつけるなどの保護措置はお客様ご自身の判断にて行ってください。

・DBSフェリーがバイクを載せた実績がないらしく勘違いしてるケースあり

【ウラジオストク通関サポート料金に含まれるもの】

−ご到着前に通関申請書の記載代行

−保税倉庫保管料 

−ロシア国内自動車の強制保険90日間 (但し一度出国すると、再度入国の際再度加入する必要があります。)

−到着日のお出迎え、申請から車またはバイクの受け取りまでの日本語ガイドサポート

−到着日からバイク受取までの専用車手配 (通関サポートに関わるサービスでのご利用です)
 



【管理人氏が宿泊したホテル一覧】
 

都市名 ホテル名
ウラジオストウク ウラジオストウクホテル
地球の歩き方に掲載されてます
朝食込・滞在登録可
ネットWiFi環境あり(無料)
ハバロフスク ホテルサッポロ
地球の歩き方に掲載されてます
朝食込・滞在登録可
ネットWiFi環境あり(有料)
チタ ツーリスト ホテル
座標:N52 02.103 E113 30.817
1泊/1370P 朝食込・滞在登録可
ネットWiFi環境あり(無料)
イルクーツク BAIKAL HOTEL
座標:N52 16.854 E104 16.901
1泊/600P
ネット環境あり(無料)

駐車場まで約500m

都市名不明 UVA HOTEL
座標:N54 54.590 E99 02.084
連泊して1泊/800P 朝食込
駐車場なし
オムス GRAZH HOTEL?
座標:N54 59.729 E73 22.934
2泊/2813P
100mほど先に専属契約駐車場あり
エカテリンブルク近郊 ホテル名不明
座標:N56 42.343 E60 44.631
1泊/650P シャワー別料金
大型駐車場があるが無防備
ウーファ UFA HOTEL
座標:N54 43.554 E55 56.454
1泊/3360P 朝食込・滞在登録可
ネット環境は隣のカフェでWiFi可
ロビーでもWiFi可だが料金高
ホテルの裏手に駐車場あり
ウラジーミル ZARYA HOTEL
座標:N56 07.357 E40 23.047
1泊/700P ホテル横に駐車場あり
滞在登録可・街中のハンバーグ屋でWiFi可
ノヴゴロド クルイーズホテル
座標:N58 31.122 E31 15.817
1泊/ドミトリー500P・シングル1000P
滞在登録可別途100P
歩いて3分の場所に駐車場あり
歩いて10分の場所にWiFiカフェあり
サンペクトブルグ Pupper Theatre Hostel

座標:N59 56.344 E30 21.147

1泊/ドミトリー700P・ツイン1800P
滞在登録可・朝食有

駐車場なし


 

フィンランド共和国
(スオミ共和国)

不要
90日間

シュンゲン協定加盟国

不要 グリーンカード 北欧協定国(滞在期間は協定国5ヶ国合わせて90日間、滞在90日間を使用すると6ヵ月間入国出来ない)

ヨーロッパの自動車保険グリーンカードはフィンランド側の入国審査と同じ建物内で取得可能。1ヶ月300EUR、2ヶ月目からは150EUR、はちゃめちゃ高いので注意

【通貨】ユーロ 1ユーロ=約120円

【言語】フィンランド語、多くの国民が英語を話せます

【国土】約33万8145平方キロメートル

【人口】約520万人

【首都】ヘルシンキ

【キャンプ場について】1泊/約8〜22EUR(コテージ50EUR)

【物価について】高い
 
ノルウェー王国 不要 グリーンカード 北欧協定国(滞在期間は協定国5ヶ国合わせて90日間、滞在90日間を使用すると6ヵ月間入国出来ない)


【通貨】クローネ 1クローネ=約14.5円

【言語】ノルウェー語、多くの国民が英語を話せます

【国土】約38万5155平方キロメートル

【人口】約467万人

【首都】オスロ

【ガソリンについて】1リットル/約12.50〜12.80NOK

【キャンプ場について】1泊/約80〜150NOK

【物価について】非常に高い
 
スウェーデン王国 不要 グリーンカード 北欧協定国(滞在期間は協定国5ヶ国合わせて90日間、滞在90日間を使用すると6ヵ月間入国出来ない)

【通貨】クローナ 1クローナ=約11.57円

【言語】スウェーデン語、サーメ語、フィンランド語、英語

【国土】約45万平方キロメートル

【人口】約919万人

【首都】ストックホルム

【ガソリンについて】1リットル/約12.70SEK

【キャンプ場について】1泊/約100〜250SEK(ルーム250SEK)

【物価について】やや高い
 
デンマーク王国 不要 グリーンカード 北欧協定国(滞在期間は協定国5ヶ国合わせて90日間、滞在90日間を使用すると6ヵ月間入国出来ない)

【通貨】クローネ 1クローネ=約17.1円

【言語】デンマーク語、英語

【国土】約4万3095平方キロメートル(本土)
    その他フェロー諸島、グリーンランド

【人口】約544万人

【首都】コペンハーゲン

 

ドイツ連邦共和国 不要 グリーンカード
【通貨】
ユーロ 1ユーロ=約110円

【言語】ドイツ語、多くの国民が英語を話せます

【国土】約35万7114km2(日本の約95%)

【人口】約8231万人

【首都】ベルリン

ケルンにてバイクのチェーン・スポロケを交換。部品代121.63ユーロ
交換費用76.17ユーロ、税金を合わせて197.80ユーロ

 

ネーデルランド王国 不要 グリーンカード
【通貨】
ユーロ 1ユーロ=約110円

【言語】オランダ語、特有言語、多くの国民が英語を話せます

【国土】約4万1526km2

【人口】約1643万人

【首都】アルステルダム
 
ベルギー王国 不要 グリーンカード
【通貨】
ユーロ 1ユーロ=約110円

【言語】フランス語、オランダ語

【国土】約3万159km2(四国の約1.67倍)

【人口】約1067万人

【首都】ブリュッセル
 
フランス共和国 不要 グリーンカード
【通貨】
ユーロ 1ユーロ=約110円

【言語】フランス語

【国土】約55万km2(海外領土を除く)

【人口】約6450万人

【首都】パリ
 
スペイン 不要 グリーンカード 入国断念
ポルトガル 不要 グリーンカード 入国断念
スイス 不要 グリーンカード
【通貨】
スイスフラン 1フラン=約90円

【言語】フランス語、ドイツ語

【国土】約4万1285km2(九州よりやや小さい)

【人口】約770万人

【首都】ベルン
 
イタリア 不要 グリーンカード
【通貨】
ユーロ 1ユーロ=約111円

【言語】イタリア語

【国土】約30万1328km2(日本の約80%)

【人口】約5813万人

【首都】ローマ
 
オーストリア 不要 グリーンカード
【通貨】
ユーロ 1ユーロ=約112円

【言語】ドイツ語

【国土】約8万3858km2(北海道よりやや大きい)

【人口】約823万人

【首都】ウィーン
 
ハンガリー 不要 グリーンカード
【通貨】
フォリント 100フォリント=約42円

【言語】ハンガリー語

【国土】約9万3030km2(日本の約4分の1)

【人口】約995万人

【首都】ブダペスト
 
ルーマニア

不要
30日日間

不要 グリーンカード  
ブルガリア 不要
90日間
不要 グリーンカード  
トルコ 不要
3ヶ月間
不要 グリーンカード  
シリア 必要 必要 グリーンカード 【ビザ】ビザは必要。シングル2600円、マルチプル5200円。陸路・鉄道国境では、2週間滞在可能な観光ビザがUS$20〜28(場所により異なる)、3日間滞在可能なトランジットビザがUS$8で取得できる。

【入国カード】航空機内(もしくは空港)や国境検問所で渡されるので、それに記入して出国までパスポートと一緒に携帯し、出国時に係官に返さなければならない。

【パスポート】有効残存期間がシングル6カ月以上、マルチプル1年以上必要。

【出国税】空路は1500SP、陸路は500SP。
ヨルダン 必要 必要 グリーンカード 【ビザ】日本人は、陸、海、空路全ての国境で(キング・フセイン国境を除く)一カ月滞在可能なビザを無料で取得できる。申請書類と費用は不要。

【パスポート】有効残存期間6カ月以上。

【出国税】空路、陸路=5JD。アカバからのフェリー=5JD。
エジプト 必要 必要 グリーンカード 【ビザ】現地で1ヵ月有効なものを取得可能

【ナンバプレート】到着時に取得105ポンド

【登録料】到着時に取得550ポンド
スーダン 必要 不要   【カルネ】JAFの公式案内では不要になっているが2009年に渡航した人の情報では必要となっている。

【ビザ】エジプトのカイロで要取得$100、要日本大使館のレター

※要入国後3日以内に外国人登録(レギュレーション)
 

在カイロスーダン大使館 N30 02.394 E31 14.067
在カイロ日本大使館 N29 57.886 E31 14.739

※.一部地域で内戦が発生中

エチオピア 必要 不要   【ビザ】エジプトのカイロで$30で取得可能

【カルネ】JAFの公式案内では不要になっているが2009年に渡航した人の情報では必要となっている。
ケニア 必要 必要   【ビザ】事前作成が必要?アジスアベパで作成可能
タンザニア 必要 必要   【ビザ】ナイロビで作成可能$50

【カルネ】JAFの公式案内では必要になっているが2009年に渡航した人の情報では不要となっている。
モザンビーク 必要 不要   【ビザ】ザンジバルで作成可能
南アフリカ共和国 不要 必要   【ビザ】3カ月以内の観光、業務目的の滞在はビザ不要。ただし、出国用航空券、滞在に必要な現金かトラベラーズチェック等を所持している必要がある。

【パスポート】パスポートの残存有効期間は南アフリカ出国後30日以上。また、残存余白ページ数は日本出国時2ページ以上(南アフリカ入国時1ページ以上)。余白が足りないと入国時にトラブルとなる場合があるので注意。

【入国】入出国カードはないが、代わりに税関申告書Customs Declarationを記入する必要がある
アルゼンチン 不要 必要   【ビザ】査証免除協定に基づき、観光Turistaならビザは不要。入国の際に3カ月間滞在可能な査証をパスポートに押してくれる。滞在中に国外へ出ても、再び入国する際にその時点から3カ月有効な査証が与えられるので心配ない。

【パスポート】有効残存期間は、帰国時まであれば問題ない。

【入国】アルゼンチン入国に際しては、到着までに機内で配られた入出国カードに必要事項を記入しておくこと。このカードは切り取り線から上が入国用、下が出国用となっている。到着するとまず入国審査がある。簡単な質問をされたあとパスポートに入国スタンプが押されたら、機内に預けた荷物の引き渡しコーナーへと進む。荷物を手に入れたら税関審査を通過。手続きはスムーズに進む。

陸路、船での入国、出国によって簡単なところと、厳しいところがある。アルゼンチンとチリ、パラグアイ、ウルグアイの出入国はいたって簡単。荷物もほとんどチェックしない。ボリビアからアルゼンチンへの入国は、コカの葉を持っていないかなど厳しくチェックされる。
チリ 不要 必要   【ビザ】査証免除協定に基づき、3カ月以内の観光Turistaならビザは不要。

【パスポート】有効残存期間は、帰国時まであれば問題ない。



色はシュンゲン協定加盟国
加盟国内の移動については全て国内移動と同じとし、国境での入国審査が廃止された協定です。日本人の場合、シュンゲン協定加盟国への滞在が6ヵ月間に90日間以内ならビザは不要。なお加盟国内に90日間連続で滞在するといったん加盟国以外の国に出国し90日を経たなければ加盟国への再入国は出来ない。 (北欧協定国は再入国まで6ヵ月必要)
2009年3月現在の加盟国(2009年3月現在、シェンゲン協定に加盟しているのは以下の25カ国。アイスランド、イタリア、エストニア、オーストリア、オランダ、ギリシア、スイス、スウェーデン、スペイン、スロヴァキア、スロヴェニア、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、フランス、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、マルタ、ラトビア、リトアニア、ルクセンブルク)

グリーンカード
欧州を網羅する日本で言う自賠責保険です。ただ自賠責保険とは違ってちゃんと保険料が出る代物らしいです。欧州では各国で購入が可能ですが国によって価格はまちまちです。現地の人に「なんで自分の国の保険会社で取得しないんだ?」と突っ込まれるらしいですが、現在(2005年情報)では日本の保険会社は取扱してないようです。

 








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